酸性縮毛矯正って何が違うの?
2026/02/27
「縮毛矯正をしたいけど、ダメージが怖い」
「以前の縮毛矯正で髪がチリチリになってしまった…」
そんな経験がある方にこそ知ってほしい、"酸性縮毛矯正"についてご紹介します。
◆従来の縮毛矯正との違い
一般的な縮毛矯正は”アルカリ性の薬剤”を使用します。アルカリ剤はキューティクルを強制的に開くため、髪への負担が大きく、施術後にパサつきや硬さが出やすいのが難点です。主に健康毛やクセが強い場合にメインで使用します。
一方、”酸性縮毛矯正”は髪のpHに近い弱酸性の薬剤を使用。キューティクルを必要以上に開かずに施術できるため、髪へのダメージを最小限に抑えられます。ダメージ毛やエイジング毛に有効です。
◆酸性縮毛矯正のメリット
1. ダメージが少ない
弱酸性の薬剤が髪の負担を抑えて施術するため、仕上がりが柔らかくしなやか。「縮毛矯正をしたのにサラサラで自然!」と多くのお客様に驚かれます。
2. 質感が持続しやすい
毛髪内部へしっかりアプローチして施術するので、比較的サラサラな質感が持続しやすい縮毛矯正です。
3. カラーとの相性が良い
アルカリ性の施術と比べて髪への負担が少ないため、カラーとの同時施術やカラーとの組み合わせがしやすくなります。白髪染めをしている大人女性にも安心です。
◆ailesの酸性縮毛矯正の特徴
当店では髪に過度な熱ダメージを与えず、ツヤのある美しい仕上がりにこだわっています。
◆お客様の声
「過去に縮毛矯正で失敗してから10年以上避けていましたが、酸性縮毛矯正を試して後悔ゼロ。むしろもっと早く来ればよかったと思っています」(49歳・女性)
◆まとめ
縮毛矯正のダメージが心配で踏み出せなかった方も、酸性縮毛矯正なら安心です。
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